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JNSA 2024年度活動報告会

※本イベントは、CPEポイント(CAISとCISSP)申請対象イベントです。
講演映像はYouTubeで順次公開>>
■ 日 時: 第1日目:2024年7月17日(水)14:00〜17:40(入室開始時間:13:50〜)
第2日目:2024年7月18日(木)14:00〜17:20(入室開始時間:13:50〜)
第3日目:2024年7月19日(金)14:00〜18:10(入室開始時間:13:50〜)
■ 場 所: オンラインセミナー(Zoomウェビナー)
■ 対 象: どなたでもご参加いただけます。
■ 主 催: 特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会
■ 定 員: 500名(先着順)
■ 参 加: プログラム下部よりお申し込みください。
第1日目、第2日目、第3日目それぞれで参加登録が必要です。
■ 料 金: 参加費無料

※各日毎にそれぞれ参加登録が必要となりますのでご注意ください
講演は、日本語のみとなります。また、質疑応答の受付も予定していますが、対応は日本語のみとなります。
質疑応答については、時間の関係上すべてにお答えできませんことご了承ください。
一部講演については、録画配信になる場合がございます。

 
■ 第1日目:2024年7月17日(水) 
14:00-14:10 開会挨拶
江ア 浩
(NPO 日本ネットワークセキュリティ協会 会長)
14:10-14:30 JNSAの活動について
下村 正洋
(NPO 日本ネットワークセキュリティ協会 事務局長)
講演資料(JNSAの紹介)>>
14:30-14:40 休憩
14:40-14:50 西日本支部
「西日本支部活動紹介」
支部長:米澤 美奈 (株式会社ソリトンシステムズ)
JNSA西日本支部の活動を紹介いたします。 活動概要と西日本支部の成果物については部会紹介をご覧ください。
部会紹介>>
14:50-15:40 西日本支部 今すぐ実践できる工場セキュリティ対策のポイント検討WG 
「中小製造業の工場セキュリティ対策を支援する取組みのご紹介」
WGリーダー:岡本 登 (富士通株式会社)
当WGでは、中小製造業が工場セキュリティ対策を進めるための支援活動として、「リスクアセスメント」 「リスク対策」「サイバーBCP」の3つのテーマからなるハンドブックの作成・公開を行っています。これらのハンドブックは、情報セキュリティの知識やノウハウがなくても、現場の方々自身でセキュリティ対策が実践できることを目指し、従来のガイドラインなどとは少し異なるメソッドを取り入れたものとなっています。本日はこのハンドブックと関連する活動についてご報告いたします。
WG紹介>> 成果物紹介>>  
15:40-15:50 休憩
15:50-16:10 教育部会
「教育部会活動紹介」
部会長:平山 敏弘 (学校法人電子学園)
JNSA教育部会の活動を紹介いたします。 活動概要と教育部会の成果物については部会紹介をご覧ください。
部会紹介>> 講演資料>>
16:10-16:50 教育部会 教育部会産学連携プロジェクト
「JNSA産学連携活動の今とこれから」
WGリーダー:長谷川 長一 (株式会社ラック)
JNSA産学連携プロジェクトでは、学生さん向けの講座やイベント、大学・高専との連携活動等を行っています。そんな産学連携プロジェクトの今までの活動の実績と、さらにこれから行おうとしている活動や産学連携の展望についてお話させていただきます。
WG紹介>> 成果物紹介>> 講演資料>>
16:50-17:00 休憩
17:00-17:05 教育部会 情報セキュリティ教育実証WG
「情報セキュリティ教育実証WGの活動紹介」
WGリーダー:垣内 由梨香 (日本マイクロソフト株式会社)
教育部会情報セキュリティ教育実証WGの2023年度から2024年度活動を紹介いたします。
WG紹介>>
17:05-17:10 教育部会 セキュ女WG
「セキュ女WGの活動紹介」
WGリーダー:北澤 麻理子(エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社)
教育部会セキュ女WGの2023年度から2024年度活動を紹介いたします。
WG紹介>>
17:10-17:20 日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)
「日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)活動紹介」
副代表:武井 滋紀(NTTテクノクロス株式会社)
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)の2023年度から2024年度活動や成果物を紹介いたします。
ISOG-Jのサイトへ>> 講演資料>>
17:20-17:40 日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)
セキュリティオペレーションガイドラインWG(WG1)
「組織に適したトリアージガイドラインを作成するための『脆弱性トリアージガイドライン作成の手引き』のご紹介」
WG1リーダー:上野 宣
本WGでは「組織が脆弱性に適切に対応することを目的として、脆弱性診断を実施した際に提供された報告書に記載された脆弱性対応の優先順位付け(トリアージ)を行うために、その組織に適したトリアージガイドラインを作成するための手引き」となる『脆弱性トリアージガイドライン作成の手引き』を作成し、2024年5月に公開しました。
本セッションでは本ドキュメントを基にしたサンプルなども取りあげ、内容について解説させて頂きます。
ISOG-J|WG1の紹介>> 講演資料>>
17:40 閉会
(※)予告無く講演内容が変更される場合がございます。予めご了承下さい
参加登録はZoomでの受付となります。Zoomの登録フォームに移動します。ご参加お申込みいただいた時点で、Zoomのご利用、Zoomサービス上でのご参加情報の管理にご同意いただいたものとさせていただきます。また、ご参加者様の状況に合わせた講演内容をご提供させていただくために、個人が特定できない範囲でご登録情報を講師と共有させていただくことがございます。JNSAでお預かりしたご登録の情報は、JNSAの個人情報保護方針に則り、適切に管理させていただきます。
※各日毎にそれぞれ参加登録が必要となりますのでご注意ください

■ 第2日目:2024年7月18日(木) 
14:00-14:05 調査研究部会
「調査研究部会活動紹介」
部会長:前田 典彦(株式会社FFRIセキュリティ)
JNSA調査研究部会の活動を紹介いたします。 活動概要と調査研究部会の各WG成果物については部会紹介をご覧ください。
部会紹介>>
14:05-14:25 調査研究部会  セキュリティ市場調査WG
「国内情報セキュリティ市場2023年度調査報告」
WGリーダー:礒部 良輔 (興安計装株式会社)
本WGは国内の情報セキュリティ事業者を対象とし推定市場規模データの集計・調査・分析を行い、「2023年度版国内情報セキュリティ市場調査報告書」を発表時までに公開します。
本調査は2004年度から活動を開始し、毎年成果物を公開することで国内情報セキュリティの市場感をJNSA独自の視点で伝えてきました。今回は節目となる20周年の調査成果物です。本資料が皆様にとって市場の変遷の振り返りや、未来予測の一助となれば幸いです。
WG紹介>> 成果物紹介>> 講演資料>>
14:25-15:05 調査研究部会 インシデント被害調査WG
「インシデント被害調査WGの活動紹介」
WGリーダー:神山 太朗 (あいおいニッセイ同和損害保険株式会社)
調査研究部会インシデント被害調査WGの2023年度から2024年度活動や成果物を紹介いたします。
WG紹介>> 成果物紹介>> 講演資料>>
15:05-15:15 休憩
15:15-15:30 調査研究部会 データベースセキュリティWG
「アンケートから見たDBセキュリティ対策とDBA意識およびWGの活動紹介」
WGリーダー:大澤 清吾(日本オラクル株式会社)
2024年度より新たに活動を開始した調査研究部会データベースセキュリティWGです。これまで活動していたデータベース・セキュリティ・コンソーシアム(DBSC)での「DBA1000人への意識調査」から、クラウド活用やランサムウェアに関するデータベースのセキュリティ対策状況、DBA意識調査の最新調査結果に加え、過去の調査と比較したデータベース技術対策の実装の変化をご紹介します。
また、本WGの活動の背景や目的、また今後の活動予定についてもご紹介いたします。
WG紹介>> 成果物紹介>> 講演資料>>
15:30-15:45 調査研究部会 組織で働く人間が引き起こす不正・事故対応WG
「多岐にわたる内部不正を本質的観点から抑制するために」
WGリーダー:甘利 康文 (セコム株式会社)
情報セキュリティ分野では内部不正というと、働く人間による情報漏洩を意味することが多い。一方、過去、情報漏洩以外の内部不正によって姿を消している組織は少なくない。本WGでは、働く満足(ES)向上の人事的な工夫が、働く人間の犯罪企図を起こしにくくする本質的対策として内部不正全般に有効という観点から、各組織におけるES向上の取り組みを紹介する活動を行っている。
本報告では、その活動の概要について報告する。
WG紹介>> インタビュー連載「日本の人事と内部不正」>> 講演資料>>
15:45-16:05 調査研究部会 脅威を持続的に研究するWG
「ITセキュリティからサイバー領域へ」
WGリーダー:甲斐根 功 (株式会社日立システムズ)
これまで、日本では従来のセキュリティ対策(脆弱性対策等)であるITセキュリティが主流でした。しかし、現在は、ざまざまなサイバー問題が複雑に絡まっており、従来のセキュリティ対策に加えて、サイバー領域も対象に考える必要があります。本報告では、ITセキュリティとサイバー領域の違いを具体例を用いて説明します。
WG紹介>> 講演資料>>
16:05-16:15 休憩
16:15-16:20 マーケティング部会
「マーケティング部会活動紹介」
部会長:小屋 晋吾 (ニュートラル株式会社)
16:20-17:00 情報セキュリティ教育事業者連絡会(ISEPA)
「学生のキャリア調査の報告とスキル可視化についての紹介」
キャリアデザインWGリーダー:玉川 博之(AKKODiSコンサルティング株式会社)
認定WGリーダー:高崎 庸一(グローバルセキュリティエキスパート株式会社)
JTAGキャリアデザインワーキンググループと認定ワーキンググループから活動報告をいたします。キャリアデザインワーキンググループでは、学生にアンケートを実施し、調査レポートをまとめました。セキュリティの勉強をする学生が今何を思うのか、調査結果をご紹介します。
また、認定ワーキンググループからはスキル可視化や組織の見える化の検討について検討状況をご紹介します。
ISEPAのサイトへ>>
キャリアデザインWG成果物紹介>>
認定WG成果物紹介>>
広報WG成果物紹介>>
講演資料>>
17:00-17:20 国際連携部会 
「AJCCA創立による国際官民連携の基盤確立とその可能性について」
部会長:伊藤 整一 (株式会社大和研究所)
昨年10月に結成された日ASEAN9ヶ国のサイバーセキュリティ業界民間団体のアライアンスである、AJCCAの副会長が会長を務める協会(JNSA)としての活動をしてきた。ASEAN各国のサイバーセキュリティ関連団体と連携することで市場開放に寄与するとともに、NISCが主催する「日ASEANサイバーセキュリティ政策会議」と連動し、ASEAN地域のサイバーセキュリティ事業に関する「官民連携」体制の構築支援を行っており、これらの活動を紹介する。
※AJCCA : ASEAN JAPAN Cybersecurity Community Alliance
部会紹介>> 講演資料>>
17:20 閉会
(※)予告無く講演内容が変更される場合がございます。予めご了承下さい
参加登録はZoomでの受付となります。Zoomの登録フォームに移動します。ご参加お申込みいただいた時点で、Zoomのご利用、Zoomサービス上でのご参加情報の管理にご同意いただいたものとさせていただきます。また、ご参加者様の状況に合わせた講演内容をご提供させていただくために、個人が特定できない範囲でご登録情報を講師と共有させていただくことがございます。JNSAでお預かりしたご登録の情報は、JNSAの個人情報保護方針に則り、適切に管理させていただきます。
※各日毎にそれぞれ参加登録が必要となりますのでご注意ください

■ 第3日目:2024年7月19日(金)
14:00-14:10 標準化部会
「標準化部会活動紹介」
副部会長:小川 博久(株式会社三菱総合研究所)
14:10-14:30 標準化部会 デジタルアイデンティティWG
「特権ID管理ガイドライン「解説編/実践編」のご紹介」
WGリーダー:宮川 晃一 (日本電気株式会社)
デジタルアイデンティティWGでは、2024/5/31に特権ID管理ガイドライン「実践編」を公開しました。
昨年度公開した特権ID管理ガイドライン「解説編」に続くドキュメントとなっています。本セッションでは特権ID管理ガイドライン「解説編/実践編」の概要をご紹介し、特に「実践編」でポイントとなる事項について解説いたします。
WG紹介>> 成果物紹介>>
「セミナー「???とアイデンティティ」動画(youtubeを開きます。音声にご注意ください)」>>
14:30-14:50 標準化部会 電子署名WG
「デジタル社会におけるトラストのための電子署名WGの取り組み紹介」
電子署名WG署名検証TFリーダー:政本 廣志(株式会社サイバー創研)
電子署名WGでは、関連技術の調査、検討、標準仕様提案等を行っています。
電子署名技術はデジタル社会において、さまざまな活動の信頼を確保するための基本技術として欠かせないものとなっている一方で、信頼のために必要な要素、技術の使い方について、あまり知られていない状況もあります。
電子署名・検証における留意点を専門家でなくても分かりやすいように、また最新のトピックも交えて成果としてまとめましたので紹介します。
WG紹介>> 成果物紹介>>
14:50-15:00 休憩
15:00-15:20 標準化部会 日本ISMSユーザグループ
「インプリメンテーション研究会活動報告:JISQ27001:2023の新規管理策の実装方法についての考察など」
WGリーダー:魚脇 雅晴 (エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社)
昨年度の活動としてJIS Q 27001:2023が公示されたことを受けて、ISMS認証を取得している組織の移行準備として特に 新しい脅威や技術動向に合わせて追加された新規の管理策(11個)をどのように実装すべきか検討すると共に、どのよう に移行を進めれば効率的かつ効果的に進められるかについてセミナーで報告させて頂きました。その活動と今年度の テーマとして取り組んでいるリスクアセスメントやLT(ライトニングトーク)形式での勉強会の頭出しを報告させて 頂きます。
WG紹介>> 成果物紹介>>
「情報セキュリティマネジメントセミナー」動画(youtubeを開きます。音声にご注意ください)」>>
15:20-15:30 標準化部会 PKI相互運用技術WG
「PKI相互運用WG活動報告」
WGリーダー:伊藤 忠彦 (セコム株式会社)
PKI相互運用WGでは、毎年3回開催されるIETF(Internet Engineering Task Force)に合わせ、IETF報告会を開催しております。報告会では、PKI分野に限らず、IETFのセキュリティ分野全般の情報共有も行っております。
参加者が少ないWGでありながらも、RFC化目前のドキュメントを執筆した参加者や、IETFのWG chairに選出された参加者がそれぞれ複数人いることから、質の高い議論の場となっております。
WG紹介>>
15:30-15:40 休憩
15:40-15:50 U40部会
「U40部会の活動紹介」
部会長:永塚 遼 (SCSK株式会社)
U40部会の2023年度から2024年度活動を紹介いたします。
部会紹介>>
15:50-16:00 U40部会 Inside IT WG
「Inside IT WGの活動紹介」
WGリーダー:三村 聡志(GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社)
U40部会Inside IT WGの2023年度から2024年度活動を紹介いたします。
WG紹介>>
16:00-16:10 事業コンプライアンス部会
「サイバーセキュリティ事業における法令リスクとは」
副部会長:唐沢 勇輔 (Japan Digital Design 株式会社)
サイバーセキュリティ事業には、いわゆる「不正アクセス禁止法」や「ウイルス作成罪」など  事業特有に留意すべき法令が存在します。そうした法令リスクが具体的にどういったものが  あるか部会において検討し「法令リスク一覧」という形で会員限定公開しています。
その一部を解説するとともに、部会の活動を紹介します。
部会紹介>> 「サイバーセキュリティ業務における倫理行動宣言」>>
16:10-16:20 休憩
16:20-16:25 社会活動部会
「社会活動部会の活動紹介」
副部会長:唐沢 勇輔 (Japan Digital Design 株式会社)
社会活動部会の2023年度から2024年度活動を紹介いたします。
部会紹介>> JNSAメールマガジン>>
16:25-16:30 社会活動部会 中小企業支援施策WG
「中小企業支援施策WGの活動紹介」
WGリーダー:古川 英規(株式会社RSコネクト)
16:30-17:10 社会活動部会 CISO支援WG
「ベンダーのセキュリティ/オフィサーのセキュリティ」
WGリーダー:高橋 正和 (株式会社 Preferred Networks)
WGメンバー:田中 朗(コインチェック株式会社)
WGメンバー:宮崎 駿(日本電気株式会社)
CISO支援WGでは、業務執行としてのセキュリティをテーマとして活動し、その一環として、机上演習を通じてセキュリティ施策を評価するためのワークショップ(CISO-PRACTSIE)を開催しています。
本講演では、6月に公開したマテリアルの紹介を兼ね、これまで実施したワークショップで得た知見から、セキュリティ施策に対する提供者(ベンダー)側と、ユーザー(オフィサー)側の違いについて考察します。
WG紹介>> 成果物紹介>>
17:10-17:20 休憩
17:20-18:10 社会活動部会 パネルディスカッション
「セキュリティの四半世紀:当事者と振り返る衝撃の事件」
モデレータ:
・高橋 正和(JNSA副会長/株式会社 Preferred Networks)
パネリスト(順不同):
・小山 覚氏
(一般社団法人 ICT-ISAC ステアリング・コミッティ運営委員長|
 NTTコミュニケーションズ株式会社 情報セキュリティ部 部長)

・齋藤 衛氏
(一般社団法人 ICT-ISAC 運営副委員長、DoS即応WG主催|
 日本シーサート協議会 副理事長|
 株式会社インターネットイニシアティブ 執行役員 セキュリティ本部長)

他の方は決定し次第、公開させていただきます。
<概要>
JNSAでは、2024年5月に「セキュリティ年表」を公表しました。
当セッションでは、セキュリティ年表に掲載した事件から、特に注目を集めた事件について、 当事者・関係者を交えて振り返ると共に、これからのセキュリティについての展望を議論します。
サイバーセキュリティ20年史「JNSAセキュリティ年表」>>
18:10 閉会
(※)予告無く講演内容が変更される場合がございます。予めご了承下さい
参加登録はZoomでの受付となります。Zoomの登録フォームに移動します。ご参加お申込みいただいた時点で、Zoomのご利用、Zoomサービス上でのご参加情報の管理にご同意いただいたものとさせていただきます。また、ご参加者様の状況に合わせた講演内容をご提供させていただくために、個人が特定できない範囲でご登録情報を講師と共有させていただくことがございます。JNSAでお預かりしたご登録の情報は、JNSAの個人情報保護方針に則り、適切に管理させていただきます。
※各日毎にそれぞれ参加登録が必要となりますのでご注意ください