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標準化部会 JNSAデジタルアイデンティティWG ミニウェビナー
「AIエージェントの手綱を握る」
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AIエージェントは誰なのか、何ができるのか、誰が責任を持つのか。トークンから証明書まで、増え続けるNHI(ノンヒューマンアイデンティティ)と向き合うためのミニウェビナーシリーズ。 |
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開催日:2026年11月18日(水)、12月16日(水)、 2027年2月17日(水)、4月14日(水)、6月16日(水)、8月18日(水) 開催時間:各日17:00-18:00(オンライン入室開始:16:50〜) 募集数:1000名 申込方法:ご参加ご希望のプログラムにある「参加登録はこちら」ボタンからお申込みください。 開催方法:オンライン(Zoomウェビナー) ※ご注意:本セミナーは事前録画を配信する形で実施いたします。また後日、JNSAYouTubeチャンネルにて公開予定です。 ※本セミナーはCPEポイント対象です。各回終了時にアンケートに回答いただきました後に受講証をダウンロードいただけます。 |
録画配信 第1回 2026年11月18日(水)17:00〜18:00
テーマ:人間以外のIDはどう守る?AIエージェント時代のNHIセキュリティ
テーマ:人間以外のIDはどう守る?AIエージェント時代のNHIセキュリティ
NHIはサービスアカウントやAPIキーなど多岐にわたり、今や組織内の人間のアイデンティティ数を大幅に超えています。しかしその多くは従来のIAM、PAMの枠外に置かれ、過剰な権限や無期限のクレデンシャルが横展開の足がかりとして悪用されています。自律的に動くAIエージェントの登場は、この課題に新たな次元を加えています。本ミニウェビナーでは、発見、可視化、ポスチャー管理、動的制御を軸に、AIエージェント時代のNHIセキュリティへの実践的なアプローチを紹介します。
Silverfort Japan シニアセールスエンジニア CISSP,CISA,CISM [経歴]2001年より現在までサン・マイクロシステムズ、ノベル、マカフィー、エントラスト、SailPoint(セイルポイント)、Silverfort においてセキュリティ・デジタルアイデンティティ分野のコンサルタント、プリセールスエンジニアとして活動。幅広いセキュリティ分野の知識・経験と、コンサルタント、プリセールス・エンジニアとしての現場感を大切に、製品・サービスとITの現場をつないで、IT管理者の皆さんが楽しく仕事ができる安心・安全な情報システムを増やすことを目標に日々精進中。 |
参加登録はZoomでの受付となります。Zoomの登録フォームに移動します。
ご参加お申込みいただいた時点で、Zoomのご利用、Zoomサービス上でのご参加情報の管理にご同意いただいたものとさせていただきます。
また、ご参加者様の状況に合わせた講演内容をご提供させていただくために、開催に必要な範囲でご登録情報を講師と共有させていただくことがございます。
ご登録の情報は、JNSAの個人情報保護方針に則り、適切に管理させていただきます。
第2回 2026年12月16日(水)17:00〜18:00
テーマ:たとえばAIエージェントはこうやって管理する
テーマ:たとえばAIエージェントはこうやって管理する
AIエージェントは人間の代わりにさまざまなシステムやデータへアクセスしながら業務を実行します。しかし、その数や利用状況が増えるにつれ、「誰が使うAIエージェントなのか」「何にアクセスできるのか」「どの権限を持っているのか」を把握することは簡単ではありません。本ミニウェビナーでは、人間、AIエージェント、接続先、権限の関係を可視化し、安全な活用を支える管理の考え方を紹介します。
ネットワンシステムズ株式会社 匠制度 ITスペシャリスト(セキュリティ)初代認定者 [経歴]ゼロトラスト実装で企業防御を強化するセキュリティの匠。最新のサイバー攻撃の傾向、企業が直面する導入課題、組織が今取り組むべき対策を分かりやすく伝える。「IDで守り、IDを守る」がセキュリティの本質であり、未来への入り口だと考えている。 |
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MC:佐藤 公理 (デジタルアイデンティティWG| Silverfort Japan シニアセールスエンジニア CISSP,CISA,CISM) |
第3回 2027年2月17日(水)17:00〜18:00
テーマ:たとえばAIエージェントはこうやって制御する
テーマ:たとえばAIエージェントはこうやって制御する
AIエージェントを管理するだけでは十分ではありません。AIエージェントは与えられた権限を利用してさまざまなシステムやデータへアクセスします。そのため、AIエージェントがアクセスできるデータや実行できる操作を状況に応じて制御し、問題が発生した際には迅速に停止できる仕組みが重要になります。本ミニウェビナーでは、AIエージェント時代に求められる新しいアクセス制御の考え方を紹介します。
ネットワンシステムズ株式会社 匠制度 ITスペシャリスト(セキュリティ)初代認定者 [経歴]ゼロトラスト実装で企業防御を強化するセキュリティの匠。最新のサイバー攻撃の傾向、企業が直面する導入課題、組織が今取り組むべき対策を分かりやすく伝える。「IDで守り、IDを守る」がセキュリティの本質であり、未来への入り口だと考えている。 |
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MC:佐藤 公理 (デジタルアイデンティティWG| Silverfort Japan シニアセールスエンジニア CISSP,CISA,CISM) |